睡眠時無呼吸症候群の簡易検査の結果を知った。

睡眠時無呼吸症候群の検査結果

正常(軽症の一歩手前)

睡眠1時間あたり平均約5回呼吸が停止(または低下)していました
最も長いときで、約25秒呼吸が停止してました

血中酸素飽和度はかねがね95%程度をキープ
※90%を下回ると要注意

いびきは1時間あらり平均65回かいていました。

というわけで基本的には正常で問題なしという結果でした。

さらなる精密検査や、
重症者の治療ほうであるCPAP(シーパップ)療法:「経鼻的持続陽圧呼吸療法」は必要なし。

簡易検査といびきラボの測定結果の比較

簡易検査をした日のいびきラボの測定結果はいびきの程度が、音量:穏やか に比較的良い日だった。
その後何日化いびきラボで測定していくと、いびきの程度が、音量:騒がしい になる日もあり結構バラツキが大きいような気がした。

感想

検査前は妻の言う「いびきがひどい」という苦情から、自分のいびきが相当大きいんじゃないかと感じていた。
→専門の治療が必要なほどではない、と安心した。

しかし、確実にいびきはかいており、そのことで妻に迷惑をかけていたり、このいびきを改善すれば睡眠の質も向上すると考えられる。
→民間療法のいびき改善グッズをいびきラボで効果を確認しながら、積極的に試してみようという気持ちになった。

使っているいびき音量測定アプリ

いびきラボ - いびき対策アプリ (SnoreLab)

いびきラボ – いびき対策アプリ (SnoreLab)

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